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ヒヤシンス通信Part2

  • nishimiyanosawaort
  • Feb 18
  • 1 min read

Updated: Feb 18

第2弾です。

紫のヒヤシンスの球根です。

根が出ていない球根です。


一般的育て方は、球根の底を水に軽く触れる程度浸して、冷暗所で根が出るまで置いておき、根が十分伸びたら明かるい窓辺に移動するです。


実はこの球根、冷蔵庫に半月ほど入れて置きました。


ヒヤシンスは、春咲き球根で、冬の寒さを一定期間経験しないと花芽が十分発達しません。

これを「春化処理(休眠打破)」と言うそうです。

冷蔵庫に入れたのは、そのためです。

この効果は、根が出やすくなる。茎がヒョロヒョロになりにくい。

(GROK調べ)


さて、これからの成長どうなるでしょうか





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